リーキーガット症候群と「そらそうや」

ホーム / Dr.UENAMI日記 / リーキーガット症候群と「そらそうや」

牡丹に芍薬の花が咲き、バラも そろそろ見納めの 真夏日になる5月下旬。

話題は変わるがスポーツジムの風景を伝えたい。私は夜間の7時半以降の施設利用のため 他の時間帯は詳しく知らない。

その頃は 仕事を終えてからの比較的若い男性方々と見受けられる。

前回も紹介したが、プラスチックボトルの中にはプロテインが入っていて 沈殿しないようにシェーカーよろしく「シャカシャカ」振る若者の光景を見る。 筋肉トレーニングと併用して、見せる肉体改造にいそしむ場面に たびたび出くわす。

最近 気づいたことを 偏見の批判を受ける事を覚悟して述べたい。身長175cm以上の高身長の男子に 熱心に筋肉を鍛える方たちは、少ないように見受けられる。

一方、明らかに 身長が及ばない男性に「ムキムキ」の筋肉マンが多い気が。

ここから独断だが 失礼を承知で言うと、高身長の男性は、立って歩くだけで 「かっこいい」。別に無理して苦しい筋トレせずとも 異性からのポイントは高い。

私は 真面目にトレーニングしてる若者たちに 拍手を送りたい。

場違いの、私は、、といえば、どちらにもあてはまらず ただ 時間つぶしにきて、シャワーを浴びる 「怠け者」である。